pigeon workflow for Sales

FOR SALES / 営業組織のための業務AIエージェント

営業1人あたり週8時間のリサーチ業務を、AIに丸ごと任せる

商談前夜、AIが翌日訪問する5社の最新ニュース・直近決算・キーマンの公開情報を、Slackに自動でまとめる。
企業URLを貼り付ければ2分で「業界課題仮説 → 提案ストーリー → 比較表」のドラフトが出てくる。
Salesforce / HubSpot に商談メモを清書して入れる作業は、もう要らない。

※本ページ記載の効果数値(営業1人あたり週8時間削減・受注率15→22% 等)は当社試算・業界ベンチマーク基準です。実績ベースの数値は事例獲得後に順次更新します。

無料デモを予約する(30分・オンライン)

あなたの会社の営業組織に合わせた実機デモをお見せします。商談ヒアリング後に14日間の無料トライアルもご提供します。

資料請求(無料・3分で分かる資料を送付)
  • ロフタル株式会社(東京)が運営する自社SaaS PigeonCloud(約300社の業務現場で本番運用中)と同じ開発チームが提供
  • 業務AI化の現場知見を凝縮した営業組織向けワークフロー
  • 初期構築はCSが伴走(営業現場の運用負荷を増やさない)
企業リストをAIが巡回し商談前ブリーフィングと提案ドラフトを自動生成する pigeon workflow のワークフロー画面

こんな営業組織のためのツールです

  • インサイドセールスが「企業1社調べるのに30分」かけている
  • フィールドセールスが商談後に「CRM入力で残業1.5時間」している
  • 営業企画が「ターゲットリストを月1回エクセルで手作業作成」している
  • マネージャーが「提案資料の品質が担当者ごとにバラバラ」で困っている
  • Sansan・Salesforce・HubSpot を入れたが「現場が活用しきれていない」と感じている

そもそも、営業組織は「調べる時間」が長すぎる

中堅企業(従業員200〜2,000名)の営業組織を実測すると、こんな構造になっています。

営業1人あたり週次工数時間比率
商談 / 顧客折衝14h35%
提案資料の作成・修正6h15%
企業リサーチ・営業リスト整備5h12.5%
CRM入力・社内報告書5h12.5%
メール・チャット対応5h12.5%
社内会議5h12.5%

「企業を調べる」「資料を作る」「CRMに入れる」の3つで、週16時間。 純粋な商談時間より長い。この3つはすべて「公開情報の整理」と「定型フォーマットへの清書」で、本来営業担当が頭を使う仕事ではありません。

pigeon workflow は、この週16時間を週8時間に削るための業務AIエージェントです。

解決ストーリー: 営業の「準備時間」をAIが代行する

営業の準備3業務(リサーチ・提案資料作成・CRM入力)が手作業の週16時間から週約2時間へ。週約14時間の削減効果を示すBefore/After図
手作業の準備3業務(週16時間)と pigeon workflow の対比。3業務以外を含む全体では週16時間→週8時間が目安(※当社試算・業界ベンチマーク基準)

Before(よくある現場)

月曜の朝。インサイドセールス担当が、今週アプローチする20社のリストを作るために IR BANK と日経電子版とコーポレートサイトを開きっぱなしにする。1社あたり「直近の決算動向 / プレスリリース / 経営層の発言 / 採用状況」をExcelに転記。20社で約10時間。

火曜の夕方。フィールドセールス担当が、明日の商談先5社分の事前準備をする。各社のサイトを読み、業界ニュースを検索し、過去の打ち合わせメモを読み返す。1社30分 × 5社 = 2.5時間。商談メモも別途必要。

水曜の夜。営業担当が商談後にSalesforceに議事録を入力する。話した内容を思い出しながら、活動履歴 / 次回アクション / フェーズ更新を入れる。1商談15分 × 4商談 = 1時間。

After(pigeon workflow導入後)

月曜の朝、担当者は何もしない。前週金曜の夜にAIが既にリストを作成済み。Salesforceに「今週アプローチ推奨20社」がスコア付きで投入されている。各社に「直近IR動向 / 同業他社の動き / 推奨提案アングル」が添付されている。

火曜の夕方も、担当者は何もしない。水曜朝6時にSlackへ通知。「明日商談の5社のブリーフィングです」のメッセージから、各社のサマリ(決算 / 直近ニュース / キーマン情報 / 提案仮説)が箇条書きで届く。

水曜の商談中、担当者はZoomで話すだけ。録音をAIが自動で要約し、Salesforceの活動履歴・次回アクション・フェーズ更新まで自動入力。担当者は内容のチェックボタンを押すだけ。

これが「営業の準備時間をAIが代行する」の実物です。

30秒で分かるデモ動画

動画ではダミー企業を使っています。実環境では貴社のCRMと連携します。

  1. 企業URLを1つ貼り付ける(5秒)
  2. AIが業界 / 決算 / 直近プレス / キーマン公開情報を取得(10秒)
  3. 「商談前ブリーフィング」「提案仮説」「比較表ドラフト」が自動生成(10秒)
  4. Slackと Salesforce に同時投入(5秒)

実機ユースケース

実際に動いている3つの使い方を紹介します。すべて「デモ予約」で実物を触っていただけます。

ユースケース1: 営業リスト作成の自動化(インサイドセールス向け)

条件を1度設定→AIが公開情報を巡回→スコアと根拠を付与→CRMへ直接投入の4ステップ図。リスト作成が丸2日から0時間に

従来: 営業企画が月1回、IR BANK / 業界紙 / SNS / 求人情報を手作業で組み合わせ、20-50社のターゲットリストをExcelで作成。1リスト作るのに丸2日。

pigeon workflow: 「資金調達 / 新工場建設 / 採用拡大 / 経営層交代」のいずれかが発生した中堅企業を、AIが毎週月曜にスコア付きで自動抽出。Salesforceに直接投入。1リスト作成 = 2日 → 0時間。

仕組み:

  • 業界 / 売上規模 / 地域 / 推奨シグナル(資金調達など)を最初に1度だけ設定
  • 週次でAIが公開情報を巡回し、条件マッチ企業を抽出
  • 各社に「なぜリストに入ったか」の理由(シグナル根拠)と推奨提案アングルを添付

ユースケース2: 商談前ブリーフィングの自動化(フィールドセールス向け)

商談予定を自動取得→前夜にAIが調査→翌朝6時にSlackへブリーフィング配信の流れと、決算・直近の動き・推奨提案アングルを含むSlack通知例

従来: 商談前夜、担当者が各社のサイト・IR・最近のニュース・LinkedInを30分ずつ調べる。商談5件 = 2.5時間。

pigeon workflow: 翌日商談予定の企業を Salesforce / Google カレンダーから自動取得。商談前夜の22時にAIが各社の「決算動向 / 直近プレスリリース / キーマン公開情報 / 同業他社との比較 / 想定論点 / 提案仮説」を整理し、翌朝6時にSlackへ投稿。

実際の出力例:

【明日10時 訪問】株式会社○○商事
売上規模: 800億円
直近の動き:
- 2026/Q1決算で営業利益+12%。物流費高騰が依然リスクとして言及。
- 4月に基幹システム刷新の方針を公表(IR P.15)
- 同業他社の○○社が同領域で3月にDX投資を発表

推奨提案アングル:
- 物流費削減との関連で、業務自動化による間接コスト削減を打ち出す
- 基幹システム刷新と並走できるノーコード周辺ツールとして位置付ける

想定論点:
- 既存ITとの連携工数
- 現場の運用負荷

ユースケース3: 提案資料ドラフトの自動生成(営業全員向け)

提案先企業URL・自社サービス・想定予算の3つを入力するだけでAIが業界課題仮説・提案ストーリー・競合比較表・ROIシミュレーションのPowerPointドラフトを生成。1提案が3〜5時間から30〜60分に

従来: 担当者が前回の提案書を流用し、宛先と業界事例を差し替え、競合比較表を1から作り直す。1提案 = 3-5時間。担当者ごとに品質がバラつく。

pigeon workflow: 「提案先企業URL」「提案する自社サービス」「想定予算規模」の3つを入力するだけ。AIが「業界課題仮説 / 提案ストーリー / 競合比較表 / ROIシミュレーション」をPowerPointドラフトで生成。担当者は最後の確認と顧客カスタマイズだけ実施。1提案 = 3-5時間 → 30-60分。

「テンプレート流用」との違い:

  • 提案先企業の最新IR・直近ニュースを反映した「今の状況に刺さる」内容になる
  • 競合比較表は提案先が実際に検討中の他社(公開情報から推定)を含めて作られる
  • 担当者の経験値に依らず、品質の下限が安定する

ROI: 営業の打ち手3軸で、いくら効くか

「営業効率化ツール」は世に多くありますが、現場では「結局売上にどう効いたの?」が問われます。pigeon workflow は、営業ROIを次の3軸で具体的に動かします。

軸1: 商談数を増やす(インサイドセールスの稼働効率化)

指標BeforeAfter改善幅
インサイドセールス1人あたり週次架電件数80件130件+62%
商談化率(メール返信→アポ)4%7%+75%
月次商談獲得数(IS 3名チーム想定)38件82件+115%

なぜ増える: リスト作成・架電前リサーチ・メール本文作成の時間が削減され、純粋な架電 / メール対応に集中できる。さらに「企業ごとにカスタマイズされた1通目メール」が自動生成されるため、開封率と返信率が上がる。

軸2: 受注率を上げる(提案品質の底上げ)

指標BeforeAfter
商談1件あたり準備時間30分5分(チェックのみ)
提案資料の質的バラつき(担当者間)大小(AIがベース統一)
商談での「業界話題への即答率」担当者依存全員が直近ニュース把握済み

受注率の典型改善幅: 15% → 22%(経験則ベース。提案資料の品質と商談前準備の差で動く部分)。

軸3: 成約までの工数を減らす(CRM入力・社内報告の自動化)

指標BeforeAfter
商談後CRM入力時間商談1件15分商談1件2分(確認のみ)
週次営業報告書作成1時間0分(自動生成)
月次パイプラインレビュー資料作成4時間0.5時間

試算: 営業10名チームでの年間効果

項目削減時間 / 年金額換算(人件費5,000円/h)
リサーチ・リスト作成4,000h2,000万円
提案資料作成2,000h1,000万円
CRM入力・社内報告1,500h750万円
合計7,500h3,750万円

このうち、削減した時間の3-5割を「商談数の増加 / 提案品質向上」に再配分できれば、売上インパクトはさらに大きくなります。

試算前提: 営業10名 / 営業1人あたり週8時間の削減 / 営業稼働月20日 / 年間11ヶ月稼働。実際の効果は組織構造によって変動します。デモ予約時に貴社条件で再試算します。

※本セクションの ROI 数値(軸1-3 の改善幅・年間7,500h・年間3,750万円)はいずれも当社試算・業界ベンチマーク基準です。実績ベースの数値は事例獲得後に順次更新します。

なぜ pigeon workflow なのか — 競合との違い

「営業向けAIツール」はいくつかあります。それぞれ得意領域が違うため、pigeon workflow が選ばれる理由を整理します(取得日 2026-05-27)。

ツール得意領域料金目安立ち位置の違い
Salesforce Einstein / AgentforceSalesforce内データの分析・予測・対話型AISales Cloud Einstein $50/user/月〜、Agentforce 1 $550/user/月Salesforce上の「中」を強化。Salesforce外の業務 (PDF読取・社外調査・自由フォーマット資料生成) は別ツールが必要
Sansan名刺データの管理・人脈の可視化・営業DB個別見積名刺・人脈データを起点にする設計。未接点企業のターゲティング・決算ベースの提案資料生成は機能の主目的ではない
HubSpot Sales Hub + AICRM一体型のマーケ/営業自動化・AI CreditsStarter $20/seat/月、Professional $100/seat/月CRMの中で「メール文面生成・リードスコアリング・通話インサイト」を提供。複数LLM切替・プロンプト管理は本領域外
Apollo.io北米中心の企業データベース + シーケンス送信Free / Basic $59/user/月 〜 Organization $149/user/月270M+ コンタクトDBへのアクセスとアウトバウンド送信が中心。日本中堅企業の精度はトライアル確認推奨
汎用iPaaS (Zapier / Make / Workato)ツール連携の自動化・主要LLMをノードで利用可Zapier $29.99/月、Make $9/月、Workato 個別アプリ間連携が主目的。LLMモジュールは追加機能。プロンプト管理・日本語フルサポートは使う側の構築領域

pigeon workflow が取りに行く領域

  • 「Salesforceを入れたが、現場が使い切れていない」企業の業務自動化
  • 「Sansanはあるが、商談前準備の質は担当者依存」の状態の解消
  • 「営業AIに興味はあるが、IT部門の工数を取れない」中堅企業の現場主導導入

競合差別化の根拠(事実ベース)

  • Salesforce Einstein / Agentforce は Sales Cloud 上で完結する設計。Salesforce 外の自由フォーマット業務 (PDF読取・社外サイト調査・PowerPoint 提案資料生成等) は別ツールでカバーが必要
  • Sansan は名刺接点ベースの「ビジネスデータベース」で国内エンタープライズ向け認証が手厚い。一方で名刺接点のない企業の決算動向リサーチ・提案資料ドラフト生成は機能の主目的ではない
  • HubSpot は日本語UI・チャット/メールサポートを提供するが、電話は英語のみ・日本語ヘルプは自動翻訳と公式に明記
  • Apollo は北米中心で credit 制。日本中堅企業のデータ精度は自社条件のトライアルで確認推奨
  • Zapier / Make / Workato は 2026年時点で主要LLMをノード単位で利用可能。一方で pigeon workflow は GPT-4.1 / Claude / Gemini 3社対応・日本語フルサポート・AWS東京リージョン完全配置・ISMS(JQA-IM2071)取得で国内エンタープライズ要件をカバー

pigeon workflow が向いていないケース

  • 既に Salesforce + Einstein/Agentforce を全社導入済で、業務の中心が Salesforce 内データの分析・予測である場合 → Salesforce 内で完結するほうが運用負荷が低い
  • 業務の中心が単純なSaaS連携 (Slack→Notion→Google Drive 等) で、LLM処理がほぼ無い場合 → Zapier / Make のほうが安く、対応アプリ数も豊富

出典: Salesforce / Sansan / HubSpot / Apollo / Zapier / Make / pigeon workflow 公式(取得日 2026-05-27)

PigeonCloud との組み合わせも可能です(既導入企業向けの補足)

PigeonCloud(ロフタル株式会社のノーコードデータベース)をすでにご利用の企業様であれば、pigeon workflow と組み合わせて、顧客データの保管から営業業務の自動化までを同じチームの製品でまかなえます。

PigeonCloud 未導入の企業様も、Salesforce / HubSpot / kintone との連携で同等の使い方が可能です。データ層を選ばない設計です。

社内ドッグフーディング事例(PigeonCloud × pigeon workflow の本番運用)

ロフタルグループの業務SaaSに、pigeon workflow と PigeonCloud を組み合わせて本番運用中です。エントリー情報の自動取り込みから外部システムへの自動入力までを月数千件規模で稼働させており、本ローンチに先立つドッグフーディングとして実機検証を続けています。公開可能になり次第、社名・製品名・実績数値を実名化予定です。詳細は商談時にご案内します。

先行導入パートナー制度(事例公開合意の特典付き)

pigeon workflow のローンチ期間中、先行導入パートナーとして参加いただける企業様を募集しています。通常の月額料金とは別に、以下のパッケージをご用意しています。

パッケージ内容

  1. CTO / 開発チームによる業務AI化のオーダーメイド構築 — 通常、受託開発で数百万円相当の業務フロー設計・構築
  2. 初期構築〜運用立ち上げの伴走(無料) — カスタマーサクセスが貴社の社内勉強会・運用設計をサポート
  3. 期間割引 — 先行導入期間中(条件は個別相談)の月額利用料を割引
  4. 対価としてのお願い: 事例公開合意 — 社名 / ロゴ / 成果数値の公開を契約条項として明記。公開のタイミング・記載内容は事前に貴社確認

募集枠

  • 90日間で 3〜5社(業種・規模分散の観点で先着順では決まりません)
  • 特に「中堅企業の営業組織」「インサイドセールス立ち上げ期」の企業様を優先
先行導入パートナー枠で相談する(30分・オンライン)

デモ予約フォームの「ご相談内容」欄に「先行導入パートナーに興味あり」とご記載ください。30分のオンラインデモの後、条件のすり合わせを別日でご相談させていただきます。

よくある質問

Q1. 既存のSalesforce / HubSpot / kintone をそのまま使えますか?

はい。pigeon workflow は CRM・SFA を置き換えるものではなく、現場の人がやっている作業を肩代わりするAIエージェントです。既存のCRMにデータを書き戻す形で連携します。

連携実績: Salesforce / HubSpot / kintone / PigeonCloud / Microsoft Dynamics 365 / Zoho CRM ほか。

Q2. 導入にエンジニアは必要ですか?

不要です。初期設定は当社カスタマーサクセスが伴走し、運用開始後は営業企画 / 営業マネージャー層がノーコードで運用できます。画面の見た目が変わった場合(CRMのUIアップデート等)も、自動で追従するため、メンテナンス工数はほぼゼロです。

Q3. 営業担当者の情報セキュリティは大丈夫ですか?
  • 営業リスト・商談メモなどのワークフロー基盤データは AWS東京リージョンに完全配置(公式トップ明記)
  • AI処理時のデータは Microsoft Azure OpenAI Service 等を経由するため、AI推論部分は米国側を通過する可能性があります。ただしデータ処理契約によりAIモデルの学習には使用されません(オプトアウト済)
  • 開発元のロフタル株式会社は ISMS(JIS Q 27001:2023 / 認証番号 JQA-IM2071、日本品質保証機構)を取得済み(pigeon workflow が認証範囲に含まれるかは商談時に個別確認)
  • 商談録音・議事録は管理者権限の範囲でアクセス制御可能
  • 機密度の高い情報を扱う場合は Enterprise プランで SSO / IP制限・専用環境構築のご相談が可能(SAML/OIDC 種別は要確認)
Q4. 商談の録音をAIが文字起こし・要約するのは、顧客側に説明が必要ですか?

はい、必要です。商談冒頭で「議事録作成のためAIで記録する旨」をお伝えする運用を推奨しています。テンプレート文言は当社からご提供します。

Q5. 営業組織の規模が小さくても効果はありますか?

営業3名以上の組織で効果が出始めます。営業1〜2名の場合、「リサーチ自動化」と「提案資料ドラフト生成」だけでも工数効果がありますが、フル機能の活用は3名以上を推奨します。

料金プラン

プラン月額主な対象主な機能
Lightお問い合わせ営業3-5名 / 1機能から試したいリサーチ自動化 or 提案資料生成のいずれか1機能
Proお問い合わせ営業20-50名 / マルチCRMStandardに加え、CRM複数連携・カスタムワークフロー・SSO
Enterprise個別見積営業50名以上 / 大企業専任CS・カスタムSLA・SSO / IP制限・監査要件対応・専用環境構築

月額は組織規模・接続するCRM・運用代行範囲によって変動します。デモ予約時に貴社条件で個別見積もりをお渡しします。

Pro / Enterprise の「SSO」は pricing で Enterprise の「SSO / IP制限」として明記された事実です。ただし SAML / OIDC のどちらに対応するか・対応IdP実績は公式未公開のため、商談で「SSO対応」と言う際は「SAML/OIDC種別は確認中」と補足します。

運営会社・開発体制

  • 運営: 株式会社ロフタル
  • 本社所在地: 東京都渋谷区
  • 開発体制: PigeonCloud(300社で本番運用中のSaaS)と同じ開発チームが pigeon workflow を開発
  • 強み: 業務系SaaSの運用知見を持つチームが、現場で起こる「想定外」を吸収しながら設計している

「AIスタートアップが急に出してきた業務ツール」とは違い、業務ソフトを長年運用してきたチームが、現場の地雷を踏まずに作ったツールです。

いますぐ動く

無料デモを予約する(30分・オンライン)
  • 貴社の営業組織の課題をヒアリング
  • pigeon workflow の実画面を、貴社業界に近いシナリオで実演
  • ROI試算 / 導入時のロードマップ / 料金個別見積もりまで30分で完結

商談ヒアリング後に14日間の無料トライアルもご提供します。

資料請求(無料・3分で分かる資料を送付)

まずは資料で機能・料金・導入事例をご確認いただけます。1営業日以内に担当者から資料送付のご連絡をいたします。