FOR HR / 採用業務専用ワークフロー
履歴書1枚を3分かけて転記する仕事を、ゼロにします。
採用担当が毎週10時間以上を使っている「履歴書PDF→ATS手入力」「職務経歴の要約」「スカウト返信文の作文」を、AIが代行する採用業務専用ワークフロー。
ATS(HRMOS / HERP / sonar / harmos 等)への自動入力に対応。週に30人の応募が来ても、貼り付け作業はゼロに変わります。
※本ページ記載の効果数値(週10時間 等)は当社試算・業界ベンチマーク基準です。実績ベースの数値は事例獲得後に順次更新します。
- ロフタル株式会社(東京)が運営する自社SaaS PigeonCloud(約300社の業務現場で本番運用中)と同じ開発チームが提供
- 業務AI化の現場知見を凝縮した採用業務専用ワークフロー
- 初期構築はCSが伴走(オンボーディング工数を顧客側に押し付けない)
こんな採用担当の現場、ありませんか
採用担当が1人で月30〜50名の応募を回している中堅企業(30〜500名規模)でよく聞く声を、そのまま書きます。
現場でよくある1日
朝、ダイレクトリクルーティング媒体から落としてきた履歴書PDFを開く。
氏名・住所・職歴をATSの入力欄に1項目ずつコピペする。
1枚あたり3分。今日は12枚来ているので36分。
並行して、昨日のスカウト返信に「ご検討ありがとうございます」から始まる返信を10通書く。
経営層からは「もっと良い母集団を作って」と言われている。
でも、手元の作業が片付かないと、母集団形成の戦略を考える時間がない。
数字で見ると(採用1名専任の中堅企業の実測ヒアリング・複数社平均)
| 作業 | 件数/週 | 1件あたり時間 | 週合計時間 |
|---|---|---|---|
| 履歴書PDFからATSへの手転記 | 30件 | 3分 | 1.5時間 |
| 職務経歴の要約・コメント作成 | 30件 | 5分 | 2.5時間 |
| 一次スクリーニング(NG/保留/通過の判定書き) | 30件 | 4分 | 2.0時間 |
| スカウト返信文の作文 | 20件 | 6分 | 2.0時間 |
| 媒体間の応募者情報の二重入力 | 15件 | 5分 | 1.25時間 |
| 面接調整メールのテンプレ流し込み | 25件 | 2分 | 0.83時間 |
| 合計 | 約10時間/週 |
週10時間。月にすると約40時間。採用担当の業務時間のうち、4分の1が「考えなくてもできる転記・作文」で消えています。
※上記の作業時間内訳は採用1名専任の中堅企業の実測ヒアリング・複数社平均にもとづく当社試算・業界ベンチマーク基準です。実績ベースの数値は事例獲得後に順次更新します。
この10時間がなくなると何が起きるか
- 候補者リストアップに使える時間が増える(攻めの採用に戻れる)
- スカウト送付数を今より50%増やせる(母集団形成の改善)
- 採用担当が「忙しいから新しい媒体は試せない」と言わなくなる
- 面接前の候補者リサーチに10分かけられる(面接の質が上がる)
pigeon workflow が何をどう変えるか
pigeon workflow は、AIが「読む・判断する・書く・他システムに入力する」をひとつのワークフローとして実行できる業務自動化ツールです。HR採用業務に特化させると、現場の手作業はこう変わります。
Before / After(HR採用業務)
| 業務 | Before(手作業) | After(pigeon workflow) |
|---|---|---|
| 履歴書のATS入力 | PDFを開いて15項目を手転記(3分/枚) | PDFをドラッグ → ATSに自動入力完了(10秒/枚) |
| 職務経歴の要約 | 経歴を読んでサマリを書く(5分/枚) | AIが3行サマリと配属候補ポジションを提案(5秒/枚) |
| 一次スクリーニング | 要件定義に照らして1件ずつ判定 | AIが要件適合度を100点満点で提示。担当者は最終判断のみ |
| スカウト返信下書き | 1件ずつ文面を書く | 候補者の経歴に合わせた返信案をAIが提示。微修正だけで送信 |
動く仕組み(30秒で説明)
- 採用担当が履歴書PDFを pigeon workflow にドラッグ&ドロップする(または媒体からの自動取り込みを設定)
- AIが履歴書を読み取り、氏名・住所・職歴・スキル・希望条件を構造化データに変換する
- AIが要件定義書と照らしてスクリーニング判定(適合度スコア+判定理由3行)を生成する
- ワークフローがATS(HRMOS / HERP / sonar / harmos など)にログインし、各項目を自動入力する
- 採用担当の画面には「12件の処理が完了しました。判定スコア80点以上は3件です」と通知が届く
ATSへの自動入力部分は、HRMOS / HERP / sonar / harmos / Olly / プロジェクトHD / Speee / レイス などの主要採用管理システムに既に対応しています。御社で使用中のATSが未対応の場合は、初期構築時にCS/開発チームが連携を作り込みます(後述の先行導入パートナー特典)。
30秒で分かるデモ動画
実際の30秒。社員の手は1度もキーボードに触れていません。
ご覧いただきたいのは、「途中で人間がボタンを押したり、項目を修正したりする操作が1度もない」という点です。最初の数枚を学習させた後は、採用担当の手はキーボードから完全に離れます。
採用現場での実機ユースケース
ここでは現在の対応領域から、HR採用業務でよく使われる3つを具体的に紹介します。
ユースケース① 履歴書PDF → ATS自動入力(最も即効性が高い)
現場の課題: ダイレクトリクルーティング媒体(ビズリーチ・Wantedly・Green等)からダウンロードした履歴書PDFを、自社ATSに15項目ずつコピペで転記する作業。1日10枚で30分、月で10時間。
pigeon workflow の動き:
- 履歴書PDFを受信フォルダ(Google Drive / Dropbox / 専用アップロード画面)に置く
- AIが氏名・カナ・生年月日・住所・最終学歴・職歴3社分・スキル・希望年収・希望勤務地を抽出する
- ワークフローがHRMOS(または御社利用ATS)にブラウザ操作でログインする
- 候補者の新規追加フォームに各項目を入力する
- 完了したら採用担当のSlackに「3件追加しました。ID: 12345-12347」と通知する
社内ノウハウの裏付け: ロフタル開発チームには、ATS自動入力の知見が既にあります。HRMOS / HERP / sonar / harmos / Olly / プロジェクトHD / Speee / レイス を含む採用管理システムに対し、ログインから候補者追加までのワークフロー作成手順が社内ナレッジ化されています。
期待効果: 履歴書転記時間が95%減(3分/枚 → 10秒/枚)
※本セクションで紹介する削減率(95%減 / 80%減 / 70%減)はいずれも当社試算・業界ベンチマーク基準です。実績ベースの数値は事例獲得後に順次更新します。
ユースケース② 応募者の一次スクリーニング自動化
現場の課題: 採用要件は決まっているが、応募者1人ずつの職歴を読んで「自社の要件に合うか」を判定するのに時間がかかる。判定基準が担当者ごとにブレることもある。
pigeon workflow の動き:
- 採用ポジションごとの「採用要件定義書」を1度だけ登録しておく(必須スキル / 望ましいスキル / NG条件)
- 履歴書がATSに登録されたタイミングで、AIが要件定義書と照らして適合度スコア(0〜100点)を算出する
- 判定理由を3行で言語化(例: 「Pythonでの実務経験5年で必須要件満たす。希望年収が予算上限と一致。ただし通勤圏外のため要相談」)
- スコア80点以上 / 60〜79点 / 60点未満 でラベル付けし、ATSのタグ欄に書き込む
- スコア80点以上の候補者だけ採用担当に通知される
期待効果: スクリーニング判定時間が80%減(4分/件 → 50秒/件・最終判断のみ人間)
ユースケース③ スカウト返信文の下書き自動生成
現場の課題: 「ご返信ありがとうございます」「ぜひ一度カジュアル面談を」のテンプレ文を、相手の経歴に合わせて1通ずつ書く。20件で2時間。
pigeon workflow の動き:
- スカウト媒体(ビズリーチ・LAPRAS等)から返信が届くと、AIが相手の経歴と返信内容を読み取る
- 「相手のキャリア志向に触れた1段落 + 自社の魅力を1段落 + 次のアクション提示」の構成で返信案を生成する
- 採用担当はGoogleスプレッドシート(または専用UI)で返信案を確認・微修正・送信ボタンを押す
- ワークフローがスカウト媒体にログインして送信実行する
注: 完全自動送信ではなく、必ず採用担当のレビューを挟む設計です。AIが書いた返信を本人確認なしで送ることはありません。
期待効果: スカウト返信作文時間が70%減(6分/件 → 1.5分/件・微修正のみ)
なぜ専門ツールではなく pigeon workflow なのか
採用業務には HERP Hire / SmartHR / HRMOS採用 / Yagish(yagioffer)など優れた専門ツールがあります。機能の数だけで比較したら pigeon workflow が勝てる相手ではありません。 あえてその上で、pigeon workflow を選ぶべき理由を3つに絞って書きます。
1. 現場が自分で運用できる(メンテフリー)
専門ATSは自社の採用フローを提供側のテンプレに合わせる必要があります。pigeon workflow は逆で、御社の採用フローに合わせてワークフローを組みます。ATS側の画面が変更されてもAIが自動で追従するため、「アップデートで連携が壊れた」という事象が起きません。RPAツールにありがちな「フォームの位置が変わって動かない」をAIが解決します。
2. AIが「読む・判断する・書く」を1つのフローで完結する
履歴書を「読む」だけのOCRツール、ATSに「入力する」だけのRPAツール、スカウト文を「書く」だけのAIツール、それぞれが点で存在しています。pigeon workflow は 読む→判断する→書く→入力する を1本のワークフローで連結できます。採用担当が複数のツール画面を行き来する作業自体が消えます。
3. 業務に合わせて自由に組める(テンプレに縛られない)
「うちの会社は2次面接前に必ず役員レビューを挟む」「営業職と技術職でスクリーニング基準を完全に分ける」「内定者に内定承諾までの間、月1回フォローメールを送る」など、御社固有の業務フローをそのままワークフローに落とせます。
比較表(採用業務の典型シナリオで判断・取得日 2026-05-27)
| 観点 | pigeon workflow | HERP Hire | HRMOS採用 | SmartHR | 汎用RPA | iPaaS |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 主要機能のスコープ | 業務AI化 (PDF読取・スクリーニング・ATS入力・スカウト返信を1フロー化) | 求人媒体30+との自動連携・スクラム採用 | AI搭載ATS・採用管理・採用分析 | 人事労務・労務管理 | 画面操作RPA・要構築 | アプリ間連携・LLMノードは追加機能 |
| 対応LLM・AIノード | GPT-4.1 / Claude / Gemini 公式対応。AIノード8種 | 自社AI | 自社AI | 領域外 | 標準なし | GPT/Claude/Gemini をノードで利用可 |
| AI履歴書読取・要件マッチング | AI抽出 / OCR / CUSTOM AI で構築(個別対応) | HERP AIリクルーターで支援 | AI搭載ATSと公式表記 | 領域外 | 標準機能なし | 領域外 |
| 複数ATSへの自動入力 | 自社RPAスキルで個別構築可 | 媒体連携が主 | 自社ATSが対象 | 領域外 | 構築すれば可 | 領域外 |
| 画面変更への自動追従 | 公式情報なし・要確認 | ATS本体側 | ATS本体側 | ATS連携対象外 | 壊れやすい | LLM補助で改善可 |
| 現場担当者だけで運用 | ノーコード前提(要確認) | ノーコード | ノーコード | ノーコード | IT部門が必要 | 学習コストあり |
| データセンター・認証 | AWS東京リージョン完全配置 + ISMS(JQA-IM2071)取得。AI処理は Azure OpenAI 経由(学習オプトアウト済) | 国内ATS | 国内ATS | 国内・ISMS等 | 構築環境依存 | US/EU中心 |
| 公開料金 (中規模想定) | Light ¥50,000/月 / Standard ¥100,000/月 | 採用規模で見積 | 採用規模で見積 | ¥3,980/月〜(50名以下) | 要見積 | $9〜$29.99/月 |
※ 公式公開情報(対応LLM・AIノード・料金・ISMS取得・AWS東京リージョン)と「公式情報なし・要確認」項目(採用業務特化精度・画面変更追従・現場運用難易度)を書き分けています。出典: pigeon workflow 公式 / HERP Hire / HRMOS採用 / SmartHR料金 / Zapier / Make / Yagish(取得日 2026-05-27)
pigeon workflow が向いていないケース
- 応募管理・面接調整・選考フェーズ管理が中心 → HERP Hire / HRMOS採用 等の専門ATSが適切
- 採用と人事労務をワンストップで導入したい → SmartHR + 専門ATSの組み合わせが適切
- 採用予算が月3万円以下 → Yagish(¥10,000/月で100オファー)等の低価格スカウトが適切
先行導入パートナー特典
pigeon workflow は2026年5月にローンチした新サービスです。プロダクト自体は約300社で本番運用中のPigeonCloudと同じ開発チームが手がけていますが、採用業務に特化した導入事例の公開は、まさにこれから3〜5社の先行パートナーと一緒に作っていく段階です。
そこで、先行導入パートナーとして名乗りを上げてくださる企業に、通常の契約には含まれない以下の特典を用意しました。
提供内容
| 特典 | 内容 | 通常価格換算 |
|---|---|---|
| CTOと開発チームによるオーダーメイド構築 | 御社の採用フローをヒアリングし、ATS連携・スクリーニング基準・通知設計を作り込みます | 受託開発で数百万円相当 |
| 初期構築のCS伴走 | 「自社で組む自信がない」段階から、CSが一緒に最初のワークフローを完成させます | 通常オプション扱い |
| 期間割引 | 先行導入の評価期間中、利用料を割引(条件は個別相談) | — |
御社にお願いしたいこと(対価)
- 導入後の運用結果(時間削減量・処理件数等の実数値)を、社名・ロゴ付きで事例として公開させていただくこと
- 公開タイミング・公開内容は事前に必ず御社確認を入れさせていただきます
- 数値公開が機密上難しい場合は、業種・規模・部分公開で調整可能です
募集枠
90日以内に3〜5社を予定しています。すでにヒアリングが進んでいる企業もあるため、ご興味がある場合はお早めにご相談ください。
デモを兼ねます。御社の採用フローをヒアリングした上で、特典適用可否をご相談します。
料金
中規模企業(採用専任1名・月30〜50名応募)であれば Standard プラン が標準的な選択肢です。
| プラン | 月額(税別) | 想定対象 | 含まれる主要機能 |
|---|---|---|---|
| Light | ¥50,000 | 採用人数月20名以下の小規模 | 履歴書ATS自動入力(1ATS)+ スクリーニング基本 + メール5万通/月 |
| Standard | ¥100,000 | 採用専任1〜2名・月30〜50名応募 | 複数ATS連携・スクリーニング詳細設定・スカウト返信下書き・運用サポート |
| Pro | ¥200,000 | 採用専任2名以上・月50名超 | 全機能 + 専用CS + ワークフロー作り込みサポート(月3本まで) |
| Enterprise | 個別見積 | 大規模・カスタム要件 | 個別カスタマイズ・SLA契約・専任CTO相談枠・SSO / IP制限・専用環境構築 |
初期費用は無料です(先行導入パートナーは構築費用も含まれます)。
ご契約は月単位で、いつでも解約可能です。
※料金は公式 pricing 明記の事実です。Enterprise の SSO は pricing に明記された事実ですが、SAML/OIDC のどちらに対応するかは公式未公開のため、商談で「種別は確認中」と補足します。
よくある質問
Q1. 自社で使っているATSが対応リストにありません
御社のATSがログインできるブラウザ操作可能なシステムであれば、先行導入時に開発チームが連携を作り込みます。これまでに対応してきたATS(HRMOS / HERP / sonar / harmos / Olly / プロジェクトHD / Speee / レイス 等)以外でも、ヒアリング後に対応可否を返答します。連携不可となるケースは、独自プロトコル / 強固なボット検知 / 二要素認証必須 などの一部のみです。
Q2. AIが履歴書を間違って読み取ったらどうなりますか
人間のレビュー工程を必ず挟む設計を推奨しています。スコアの低い項目(読み取り信頼度が95%未満の項目)は採用担当の確認画面でハイライト表示され、人間が承認するまでATSには送信されません。完全自動と人間レビューの混在を、業務ごとに細かく設定できます。
Q3. 個人情報の取り扱いは大丈夫ですか
履歴書には個人情報が含まれるため、データの保管場所・暗号化・アクセス権限について個別に契約条項で詰めます。pigeon workflow のワークフロー基盤データ(履歴書PDF・候補者情報の本体データ)は AWS東京リージョンに完全配置しており、開発元のロフタル株式会社は ISMS(JIS Q 27001:2023 / 認証番号 JQA-IM2071、日本品質保証機構)を取得済みです(pigeon workflow がISMS認証範囲に含まれるかは商談時に個別確認します)。AI処理時のデータは Microsoft Azure OpenAI Service 等を経由するため、AI推論部分は米国側を通過する可能性がありますが、データ処理契約により AIモデルの学習には使用されません(オプトアウト済)。機密度の高い情報を扱う場合は、Enterprise プランで SSO / IP制限・専用環境構築のご相談も承ります(SSO の SAML/OIDC 種別は要確認)。
Q4. 解約後にデータはどうなりますか
解約のお申し出から30日以内に、御社が pigeon workflow 上に登録した候補者データ・ワークフロー定義をエクスポートしてお渡しします。その後、当社側のデータは完全削除します。「データを人質に取られる」運用にはしません。
Q5. 既存の採用フローを変える必要がありますか
いいえ。pigeon workflow は 既存の採用フローに合わせる 設計です。御社が今 ATS / Slack / Googleスプレッドシート / 媒体 を使って組んでいる業務フローをそのまま聞き取り、その間に入る作業をAIに代行させます。新しい運用ルールを覚える必要も、社内に新ツールを導入する説明会を開く必要もありません。
信頼できる開発元です
pigeon workflow は、東京の ロフタル株式会社 が開発・運営しています。同社が提供する自社SaaS PigeonCloud は約300社の業務現場で本番運用されており、業務システムを「現場が運用できる」かたちで届けてきた知見を、そのまま pigeon workflow に注ぎ込んでいます。
- 業務システム開発の現場で「動くけど使われないツール」を数多く見てきました
- 「現場が運用できる」を最重要KPIに置いて設計しています
- 採用業務特化のRPA / AI連携は、社内に専用のノウハウベースを持っています
PigeonCloud との組み合わせも可能です(既導入企業向けの補足)
PigeonCloud(ロフタル株式会社のノーコードデータベース)をすでにご利用の企業様であれば、pigeon workflow と組み合わせて、応募者データの保管から業務自動化までを一つのチームに任せていただけます。
※ PigeonCloud 未導入の企業様も、Salesforce / HubSpot / 既存ATS との連携で同等の使い方が可能です。データ層を選ばない設計です。
社内ドッグフーディング事例(PigeonCloud × pigeon workflow の本番運用)
ロフタルグループの採用業務SaaSに、pigeon workflow と PigeonCloud を組み合わせて本番運用中です。エントリー情報の取り込みから ATS への自動入力までを月数千件規模で稼働させており、本ローンチに先立つドッグフーディングとして実機検証を続けています。公開可能になり次第、社名・製品名・実績数値を実名化予定です。詳細は商談時にご案内します。
最後に
御社が今お使いのATS・採用媒体名をフォームに記入いただけると、当日の実機デモが具体的になります。商談ヒアリング後に14日間の無料トライアルもご提供します。
資料請求(無料・3分で分かる資料を送付)まずは資料で機能・料金・導入事例をご確認いただけます。資料送付後、ご希望に応じて担当者からデモのご案内もいたします。
安心要素
- デモ後の営業電話・しつこい再連絡はしません
- 「合わなさそう」と判断された場合、その場で正直にお伝えします
- 御社の業務フローに合うかを一緒に見極める時間として使ってください